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返事が来ない…気になる彼とラインを長続きさせるテクニック

2017/12/03

ラインのやり取りを続ける事は気になる彼との関係を進展させるためには必要不可欠だと思いますよね。それに、気になる彼と連絡が続いているという事実だけでも、気分は上がって、毎日が楽しくなってしまいます。今回は、ラインを長続きさせるテクニックを6つ紹介したいと思います。

1. 質問を投げかける

質問されれば、多くの人はその質問に答えます。よっぽど忙しくない限りは返事をしてくれる確率が高いと思われます。また、質問をするという事は「あなたに興味がある。あなたのことが知りたい。」という意思表示にもなります。つまり、相手へのちょっとしたアプローチにもなっているということですよね。ラインでの会話を続ける一番初めの一手としては、相手の事を知るための質問を投げかけることが良いと思われます。

2. 会話のキャッチボールを意識する

テクニック1で質問をすることをあげましたが、質問ばかりになるのは考え物です。

誰かと話しているときに、やたらと質問されれば、「何でこの人は質問ばかりしてくるのだろう」と疑問に思いますよね。逆に自分の話ばかりする人が会話の相手では、多くの人が疲れてしまうと思います。

落ち着いて会話を広げていきながら、相手とのやり取りがスムーズに進めているのかを注意してラインを進めるのが良いでしょう。

3. 長すぎず、短かすぎずを意識する

相手に知ってほしいこと、言いたいことがいっぱいあるからといって、あまり長文のメッセージを送るのは避けた方が良いでしょう。文字の情報量が多いと、相手は読むのにも返信を書くのにも疲れてしまうかもしれません。それに、手軽に返事を書けないメッセージは時間のある時に返そうとしたまま、忘れられるかもしれません。せっかく気合を入れて書いたメッセージの返信が来なければ、かなりがっかりしてしまいますよね。

一方で、あまりに短い文章は読む相手にそっけない印象を与える可能性もあります。メッセージは長すぎず、短すぎずを意識してみてはいかがでしょうか。

4. 相手の興味がある内容を掘り下げる

相手への質問で得た情報の中から、相手の興味のありそうな内容を広げれば、会話は続きやすくなります。

例えば、趣味について。自分の知っている知識を少しだけ織り交ぜつつ、その趣味を初めてどれくらい期間なのかや、始めたきっかけ、魅力についてなどを聞いて掘り下げてみましょう。相手の話す内容には、「すごいね」「さすが」などの反応をしっかりして、「わたしはあなたの話に興味があります」という意思表示をしっかりすると良いでしょう。

自分が興味のある話題について、興味を持って聞いてもらえれば、あまり悪い気はしませんよね。

5. 焦らず相手のペースにあわせる

返事が来なくてそわそわしてしまい、メッセージを連投してしまいたくなることもありますよね。でも、メッセージを返信するペースは、あなたと同じ人もいれば、違う人もいるでしょう。早く返事が欲しくて、返事を催促してしまう気持ちは分かります。でも、その催促が相手に圧迫感を与えてしまうとも限りません。

また、相手の生活リズムについても同じことが言えるでしょう。朝早くや、夜遅くにはメッセージを送ることを控える。遅い時間までやり取りをしているのであれば、寝なくていいのかと聞くなど、相手の生活リズムに気を使いながらやり取りをするようにすれば、気の使える人だと思ってもらえるかもしれませんし、継続して連絡を取りやすい相手と思ってもらえるかもしれません。

6. 一日に沢山のやり取りをしすぎない

一日に連絡を取り合う量についてまで考えるの!?と、思われるかもしれませんね。しかし、「返事はすぐにしちゃだめ」というフレーズは、メールが連絡を取り合う手段の時から鉄板の文句だったような気がします。

あなたはメッセージを送ってその返信を待つ時、どのようなことを考えますか?

「相手からどんな返事が来るかな?」「メッセージを見てくれているかな?」など、色々なことをワクワクしながら考えるのではないでしょうか。返事がすぐに帰ってくることは、もちろんとっても嬉しいでしょうが、このワクワク感もまた何物にも代えられないのではないでしょうか。すぐに返事を返してしまうという事は、もしかしたら相手にこのワクワク感を与えないという事でもあるかもしれません。

一日のやり取りは沢山しすぎない方が良いかもしれませんね。

まとめ

いかがでしたでしょうか?

以上のテクニックの内に実践できそうなものはありましたか。

気になる彼と毎日会うことが出来なくても、毎日やり取りができるラインは便利なツールである一方で、やり取りが続かないという事が悩みの種になってしまうこともありますよね。これらのテクニックで、ラインは長続きさせたいけれど、どうすればよいのか分からない。そう悩んでいらっしゃる方の役に立てればと思います。

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